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ドキュメントアクション

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2009年12月11日

ムハンマド風刺漫画掲載紛争と、デンマークにおける否定的対話の政治

ピーター・ヘルヴィク (地球社会研究専攻 客員教授)
2009年07月10日

マン・メイド:性的な暴力と暴力的な性

ロナルド・シュターデ(一橋大学 社会学研究科 地球社会研究専攻 客員教授・マルメ大学教授)
2009年06月19日

コミュニティの創造: ジェンダーをめぐって傷ついた人たちに役立つ演劇ワークショップ

スーザン ヴァネッタ メーソン(カリフォルニア州立大学ロサンジェルス校)
2009年05月22日

国境を渡り往く音楽;ジャズ、人種、グローバリゼーション

マイク・モラスキー教授(ミネソタ大学)
2008年11月05日

2010年のサッカー・ワールドカップ:計画とレガシーの政治経済学

スカーレット・コーネリセン氏
2007年09月12日

「超大国」から「包囲された世界大国」へーブッシュ主義の失敗後、世界秩序の回復を探るー

エド・コロージエイ(シカゴ大学アーバナ・シャンペーン校グローバル・スタディーズ・センター代表)
2007年06月21日

視点の政治学ー現在の世界状態における規範的な計画と研究方法論ー

ロナルト・シュターデ(マルメ大学平和紛争研究科代表)
2007年06月07日

「善の陳腐さ」:良い市民の国際的な規範学

ヤセミン・ソイサル(エセックス大学・現在 地球社会研究専攻 客員教授)
2007年02月22日

オーストラリアの大学におけるジェンダー研究とジェンダー政策

ヴェラ・マッキー(メルボルン大学教授;現在 地球社会研究専攻 客員教授)
2007年01月15日

オープンメディアの経営モデル

トニー・カーゾン・プライス(opendemocracy.net CEO; Arithmatica社CEO)
2006年12月07日

人身売買・米国の政策、日本の現状

スコット・ハンセン(在日米国大使館・政治局政務官)
2006年11月16日

内蒙古の都市開発における民族性及び民族文化の商業化

リ・ナランゴア(オーストラリア国立大学教授)
2006年09月28日

ラテン語の歴史

ニコラス・オストラー(地球社会研究専攻 客員教授・Foundation for Endangered Languages 代表)
2006年06月20日

フィンランド及びその他の北欧諸国における新地域主義

アリベイコ・アンティロイコ(フィンランド・タンペレ大学 地域研究科 教授) ,ペッカ・ヴァルカマ(フィンランド・タンペレ大学 経済学研究科 教授)
2005年12月20日

イギリスにおけるレイプクライシス・家庭内暴力・幼児虐待ー実践的なボランティア・セクターの立場から

カミラ・ウィルズ(コルチェスターレイープクライシスセンター カウンセラー)
2005年09月13日

日本植民史研究の課題

リ・ナランゴア(オーストラリア国立大学教授・2003年度地球社会研究専攻 客員教授)
2005年03月25日

マクロとミクロのジェンダー構造ーカナダと日本におけるジェンダー階層化と社会ネットワーク

ボニー・エリクソン(トロント大学社会学部),宮田 加久子(明治学院大学)
2005年01月13日

EUと南アジア

マヘンドラ・ラマ(ジャワハルラル・ネルー大学教授・国際関係学・経済学)一橋大学社会学研究科地球社会研究専攻客員教授
2004年12月09日

殺生をやめて、生き抜こう

ポール・コールマン(国連認定機関 "We the Peoples" Initiative 平和大使)
2004年10月27日

日本とブッシュイズムの挑戦

アンドリュー・デウィット(立教大学経済学部 助教授)
2004年09月24日

過去50年におけるイタリア社会と社会学の進化

マリオ・トスカノ(ピサ大学 教授)
2004年07月07日

戦時の科学動員と社会科学者; 平野義太郎の『民族=政治学』と岡正雄の『民族研究』

清水 昭俊(一橋大学大学院社会学研究科 教授)
2004年06月02日

Cultivating Culture in a Cultivating Culture

E. ヴァレンタイン・ダニエル(コロンビア大学 人類学部 教授・一橋大学 社会学研究科 地球社会研究専攻 客員教授)
2004年02月16日

海外特派員の世界における「場所」とキャリア

ウルフ・ハナーツ(ストックホルム大学 人類社会学科)
2004年02月16日

土地とアイデンティティ:土地への愛着と「土着」の意味するもの

リ・ナランゴア(オーストラリア国立大学・一橋大学 社会学研究科 地球社会研究専攻 客員教授)
2004年01月08日

日本の対外経済協力政策―政策決定と実務

岡崎 克彦 氏 (国際協力銀行)
2003年12月03日

形成途上の国家:インドネシアの脱植民地化ー比較研究の視点からー

ロバート・クリブ オーストラリア国立大学上級研究員
2003年10月28日

米国の対テロ戦争と日本

デービッド・レーニー氏 ウィスコンシン大学 助教授
2003年10月17日

スリランカの平和構築とNGOの役割

ジハン・ペレーラ氏 スリランカ・ナショナル・ピース・カウンセル代表
2003年06月25日

Global Competition of High-tech Centers with Special View to Asian Nordic Countries

Ari-Veikko Anttiroiko  フィンランド、タンペレ大学教授
2002年12月04日

 ITと英語帝国主義

ジョナサン・ルイス 本学教授 
2002年10月07日

Overcoming Marginalization: Structural Obstacles And Openings To Integration In Strongly Segregated Sectors ― The Case Of Germany

G・セル教授  ドイツ・ オズナブリュック大学
2002年07月03日

明治期日本を訪れたメキシコ人医師グラスの記録

ギジェルモ・クアルトゥッチ本学大学院客員教授
2002年06月24日

比較教育学の理論問題

ユルゲン・シュリーバー博士 (比較教育学)・フンボルト大学教授
2001年11月16日

How many globalizations? Food and History.

シドニー・ミンツ(ジョンズ・ホプキンス大学名誉教授)
2001年06月06日

地球社会における対話の可能性:救われる者・救う者・救われない者

ゲスト:宮地尚子氏 (一橋大学大学助教授・医療人類学・多文化間精神医学),インタビュアー:落合一泰氏(一橋大学大学教授・文化人類学)
2001年05月23日

マルチ外交の現場から

大村昌弘氏 ((財)日本国際問題研究所 研究調整部長・一橋大学大学院客員教授)
2000年07月26日

Problems Hindering Socio- Economic Development in Southern Africa

Rajan Mathew氏 (University of Swaziland 教授 社会開発・国際協力論)
2000年07月05日

インドネシア 「改革」の時代にみる投票行動の変化

伊藤毅氏(一橋大学大学院、インドネシア大学日本研究センター客員研究員)
2000年05月26日

Rethinking the Politics of the Lived World

テッサ・モーリス-スズキ氏(オーストラリア国立大学教授、一橋大学客員教授)
2000年04月21日

仏教と社会の関係の問題と可能性

バーンテ・コンダンニャ
2000年03月23日

中央アジアにおける多民族の教育と共生

エジム・アブラエフ氏(ウズベキスタン アンジジャン医科大学教授、教育科学アカデミー会員)
1999年11月25日

音楽表現における越境

民族を超える音楽は可能か
レベント・アスラン氏
1999年11月18日

The Internationalisation of Self Identity

マイケル・リチャードソン氏(ロンドン大学 社会学・人類学部講師)
1999年10月06日

The View from the Frontier

テッサ・モーリス-スズキ氏(オーストラリア国立大学教授、一橋大学客員教授)
1999年07月28日

越境市民社会は可能か

スリチャイ・ワンゲーオ氏
1999年05月26日

自然財源管理における国家及びコミュニティーの位置づけ

チャンタナ・ワンゲーオ(タイ国 チュラロンコン大学 政治学部 講師)
一橋大学 〒186-8601 東京都国立市中2-1 TEL 042-580-9098
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